絶対に、前向きな事しか書かないブログ

気持ちの悪いブログのタイトルにしてしまいました。

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- |このエントリーを含むはてなブックマーク | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

「秋葉原の父」に、タロット占いしてもらいました

o020003161300895093524.jpg

安っぽいコスプレイヤーみたいですが、タロット占い師の 「秋葉原の父」 さんです。

もともと知り合いだったのですが、久しぶりに会ったら占い師に転職していたので、

「仕事運」 を占ってもらいました。 

結果!


タロット1


※1 タロットは、ここ3ヶ月の事を見る占いだそうです。

※2 写真は、占い師サイドから撮っています。



以下、解説です。


1枚目オープン!


タロット2


「あ~ ダメだね。 よろしくないね」

「これは今?」

「過去」

「悪いカードだけど、でも逆を向いているから、これからいい方にいくって事かな」



2枚目 「現在」

タロット6


「近々、今後のキーマンになる人に会うかも」

「キングって書いてある!」

「ただ、」


タロット8


「このナイトってカードが、”事を急ぎすぎるとよろしくない”ってことだから」

「ほう」

「猪突猛進しちゃうと悪い方にいっちゃうね」


タロット7


「そして、敵対関係になる人が現れるね」

「この感じだと、福田さんが攻められる感じかな」

「向こうから来るって事ね」

「このカードが出るってことは、争いの匂いがしてますね」


タロット5


「これは、”運命の輪” って事なんですけど、宝くじが当たるとか、そういうチャンス…」

「おお!」

「人にはチャンスの波があって、これは、そういうチャンスを逃すカード」

「わお!」

「タイミング的に、今は逃す方向に行っているんだけど…」

「一番気になるのはこれなんだよな」



タロット4


「これは気をつけた方がいい」

「これは僕がタロットを1人で勉強してた時に、やけにこればっかり出る日があったんですよ」


「ほう」

「78枚のカードの中で、最も不吉と言われているカードなんですよ」

「おお」

「で、これが出まくった日があって、なんか怖いなぁって思ってたら、翌日に大震災が…」

「えええ!」

「今回は震災とかじゃないとは思うけど、”崩壊”を意味してるんですよ」

「だから例えば、ディレクターしてる番組が終わったりとか、そういう可能性があります」

「関係者や出演者が事故にあったりとかもあるので、ロケは気をつけて下さい」

「ただ、このカードは、”アドバイスカード”なので、警告みたいな感じです」

「結局は、この次のカードがコアになるんです」



タロット3


「このカードは、結構いいカード。 今から新たに、出発しようとしているカードなんです」

「いいカード!」

「プラス、船が3隻あつまってきてるんですけど、協力者が来てくれるって意味なんです」

「素敵」

「第三者が現れて、新しい仕事に誘ってくれてチャレンジする暗示が出ています」

「だから、焦らず、周りとの摩擦とか事故に気をつけてやって下さい」


「すげぇな! もうプロだな!」

「でも、占う人によるよね」

「そう?」

「一宿一通1のトモさんとかやったけど、あの人は疑り深いから全く信じなかったね」

「なるほど」


cap_20110806213143.jpg


秋葉原の父 ブログ
http://ameblo.jp/akihabaranochichi/

一宿一通
http://odoroku.tv/travel_food/issyuku/index.html

一宿一通2
http://odoroku.tv/travel_food/ii2/index.html
スポンサーサイト

| タロットカード | 21:33 |このエントリーを含むはてなブックマーク | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

タロットカード始めました。

どうもこんにちわ。

熱しやすく冷めやすく飽きやすいでお馴染みの福田ですが、
今度はひょんなことから、タロットカードをやるハメになってしまいました。

話は、13年前までさかのぼります。

占いに興味のあった20歳の僕は、手軽に始められる占いを探していました。

そこで近所の図書館に行き、占いの本を探していた所、「星占術」の本を見つけました。


BAN.jpg


「星占術」とは、生まれた年月日と時間が分かれば、
上の図のようにホロスコープ化して、運勢が分かるという占いです。

「これなら、図書館の本さえあれば出来る! お金がかからない!」

と、最低なキッカケで星占術を始めました。

しかし結構、きちんと勉強したのは覚えています。

ところが。

友達を占おうと、何人かに声をかけたところで挫折をしました。 

だって、自分が生まれた年月日は分かっても、生まれた時刻を知っている人が少なかったので、
占いたくても占えなかったんですもの。

それから13年。

こんな占いをしていた事なんて忘れて生きていましたが、
昨日の夜、とある友人から数年ぶりの電話が来ました。


「てっちんてさ、占いやってたよね?」

「やってないよ?」

「なんかホロスコープやってなかった?」

「あーー!! なんかやってたね! 懐かしいな」

「今度さ、占いのサイトを立ち上げるんだけど、占い師になってよ」

「ちょっと待て! 無理だろ!」

「大丈夫だって」

「いや、おれの占いなんて素人以下だぞ? 10年以上も前の話だし」

「利益の半額あげるから」

「やる」


ということで、なんかのサイトの占い師になることになりました。

こうなったからには、きちんと勉強しなおさないといけません。

そこで、当時まとめた星占術の資料を探すことにしたのですが・・・。

なんと!

なぜか!

机の中からタロットカードが!!

そういえば、星占術に挫折したあとに、タロットカードをやりたくなって買ったものの、
一度も占わないまましまっておいた事を思い出しました。

「これは!!  タロットをやれという神様からのお告げだ!!」

と、思ったのが昨日の晩のことです。

ふぅ。

ということで今日、タロットカードの本を買って帰りたいと思います。

| タロットカード | 15:44 |このエントリーを含むはてなブックマーク | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。